2015年7月22日水曜日

人を大切にするということ

人を大切にするということはなんだろうと最近考えている。私のなかから湧き上がってくる結論的なことは「献身」的な行為なのではないかということだ。しかし、この行為は自分本位で、時に相手の迷惑になる時もある。「おせっかい」などということが良い例かもしれない。しかも、その「おせっかい」は見せかけの善意によって差し出されるので余計たちが 悪い。善意を伴って差し出された「おせっかい」を、相手は断らなければならないからである。(最初からそんなものはいらないのに)


僕はそんなことばかりやっている気がする。本当に人を大切にするということを理解していないのかもしれない。もしくは、自分が傷つくことを過度に避けているためかもしれない。


自分でどうして、ここまで、責任逃れをするための予防線を張るのがうまいのかと思ってしまうことが良くある。簡単に言えば、言い訳と嘘を常に用意しているのだ。


人はそんな人を「卑怯者」と呼ぶ。辞書的に言えば、勇気がなくずるがしこい者であるということだ。


最近ようやく、自分の根本的な問題が自分の卑怯性にあることを正視できるようになった、気がする。というか現在進行形でそれを行っていると思う。


自分が正面から戦わなくて済むように、相手を貶めるし、相手が自分より下手に出たと分かり次第、自らを優位に保てるように細工するのである。


どうやったら、正面から人と対話できるのだろうか。そういうことは必要なのであろうか。なにか大事なことを忘れてしまったように思えてならない。


2015年7月21日火曜日

その手を離さないで

その手を離さないで

夜空に掲げた あなたのその手を

その手を離さないで

たとえ私が 偽りだとしても

その手を離さないで

あなたの大きな 暖かな手を

その手を離した時

命は途絶える

2015年5月19日火曜日

正直でいること、弱みをみせないこと

常に弱みを見せることが、美しくないのは当然であるが、弱みを見せないことが不誠実というわけではない。


とにかく、面倒なことは早く終わらせておくことに限る。

2015年5月17日日曜日

SOTSURON

卒論が終わらない。やばい。こんなところに文章を書いている場合ではないのは知っている。ああ。



どうしよ。こんなときは過去の記事を漁ってしまう・・・基本てきに恥ずかしくないものを、このブログには残してあるのだが、選び抜かれたものだからか、自分の文章でも結構おもしろい。たとえばこれ。18歳の時の小説?を転載したもの。
 http://ukihoku.blogspot.jp/2013/05/blog-post.html

何がしたいのかわからないけど、若いときってこういうショートショートてきなものにあこがれるよね。でも、内容がおばさん趣味なのが謎。

フィンランドの暗い冬を抜けたあたりの一連の投稿はちょっとセンシティブで我ながら、考えてるな少しは。とおもう。今は東京という熱帯に来てしまったせいか、あんまり物を考えていない。あと、目の前にあることが多すぎる。私にとって。
http://ukihoku.blogspot.jp/2013/12/blog-post.html
http://ukihoku.blogspot.jp/2014/01/blog-post.html
http://ukihoku.blogspot.jp/2014/01/blog-post_26.html
http://ukihoku.blogspot.jp/2014/01/blog-post_1392.html

さてと、卒論。どうしよう。あと12時間後に先生に会わなきゃいけない。でもほとんどできてない。まあ大変。やるしかねえ。

2015年2月9日月曜日

パーマかけてみた

人生初パーマ。髪がくるくるしてるだけでちょっと楽しい。パーマっていいね。


パーマ液の香りはなんだか好きだ。


なぜだろう。

昔から知っている気がする

2014年5月20日火曜日

根源的には人は孤独だけど

定期的にくるこの、私は社交性の無いダメ人間だと思うこの卑しい心の動き…つらい。結局打算でしか交友関係を考えていないの?と自らに問いたい。

BGMは何となくこれ。
友達を大切にしたい。

2014年5月7日水曜日

フィンランド語学習に便利なサイト一覧

この一年、フィンランド語を勉強してきて、お世話になったWebサイトを使った順に並べてみます。ほぼ自分用ですが、フィンランド語学習者には便利な情報かも知れませんね〜
今後も更新して行く予定です!

〜辞書〜

 wiktionary英語版
http://en.wiktionary.org/wiki/Wiktionary:Main_Page
 格変化の一覧や例文も適宜載っているのが便利!フィンランド語→英語として使用。ただ格変化は時々間違っているのが残念。まあフリーだから仕方ないね。

Google翻訳
https://translate.google.com/
 言わずと知れた。ただ、機械翻訳あるあるだけど、訳文がおかしな文章になってしまうことも多々。日本語と英語よりはうまくいってると思うけど。

Sanakirja.org
http://www.sanakirja.org/
英語→フィン語で使用。Googleで納得いかないときに使うけど、使ったところで納得いかないときも…

Verbix
http://www.verbix.com/languages/finnish.shtml
格変化が知りたくて、wiktionalyで怪しいときに使うツール。動詞のみ!


〜文法など〜

Uusi kielemme
http://www.uusikielemme.fi/index.html
フィンランド語文法に関して英語やスペイン語で解説したページ。私のサマースクールの先生(ベルギー人でフィンランド語が母国語ではない)が運営している。すごくすっきりと文法事項がまとめてあって、分かりやすい。


2014年2月11日火曜日

良き思い出は心の宝

花嫁のれんっていう東海テレビの昼ドラがあります。
舞台は金沢の老舗料理旅館でそこに嫁入りしたよそ者の若女将がいろんなハプニングを乗り越えるっていうとてもよくあるわかりやすい昼ドラです。
その中で野際さん演ずる女将がよく言う言葉に、
「良き思い出は心の宝」という言葉があり、このドラマの軸テーマになっているような感じです。


第二シーズン最終回では人生の苦しみや厳しさがあるからこそ、良い思い出は宝となりうるという話がありました。

こういう言葉もよく目にしますよね。

でも最近20年生きて来てちょっとだけ身をもってそのことが分かるようになって来た気がします。

就活のことをぼんやり考え始めいろんな採用情報を眺めていたりしますが、
僕はどうもサービス業や接客業に興味がありそうだなと思っています。

自分以外の人の良き思い出に立ち会いたい。協力したいというおせっかいな気持ちが強いように思います。

パーティーとか他人の旅行とか、博物館の展示とか、見る人訪れる人がどうやったら楽しく過ごせるのか考え、フォローすることを考えることはかなり好きです。旅行の計画を考えるのが旅行よりもドキドキするという人は結構いると思いますが、僕は自分以外の人のことを考えながら計画するのも結構好きです。

ただ、これまでいろいろ失敗したなと感じたことも多々あります。
その失敗の多くが、相手の立場に立っていない、相手がなにを求めているのか見えていないことが原因ですね。

それって突き詰めれば、「相手は何を考えているか」になると思うのですが、それってとても分かりにくいし、常に変化していることでもあります。

2014年1月27日月曜日

考えの変化

このブログの最も読まれている記事一位に未だ居座っているこちらの記事
http://ukihoku.blogspot.fi/2012/08/blog-post.html
ですが、今は少しずつ根本の考え方が変わって来たな、と感じでいます。

そもそも幸福ってなんだ?
幸せってなに?


って考えるようになった。

刹那的に「いいなー」とか「幸せ」 とか「安らぎ」とかを感じることはあるけれども、
それって幸福なのだろうか?

安全で安定していることは不安定から見れば幸福なのかもしれないけど、その状態のさなかにいると気がつきにくいよね。むしろ気がつかないからこそ、心の平安があり安定しているのかもしれない。

べつに幸福が無くても、大きな幸が無くても、生きていれば嬉しいな。
と最近考えています。

2014年1月26日日曜日

日記

やはり日記的にこのブログを書いていこうと思う。

最近一日開いていると部屋の中で籠ってしまうことが多い。


寒いからからかな?


僕はとても影響されやすく、熱しやすく冷めやすいんだけど。それによってとても困ることも多いし、まあそれでいいのかなーと思ってることも多い。そしてよく達観したコメントを他人にしてしまいがちだけど、本人は些細なことでくよくよしてしまうことが多い。例えば、人に嫌われたくないとか、もっとすかれたいけど、どうすれば良いか分からないときとか、どうしようもなく、引きこもってしまって、一人でさみしくてどうしようもないときとか。

高校生のときにゴロゴロしながら気がついた、どうあがいてもどうにもならないんだなという気づきに結局戻ってくるわけで、そして、自分の気持ちには出来るだけ正直になれば良いけど、他人の気持ちはどうしようもないということにも戻ってくるんだよね。

ただそれで満足、というか、私は私でしかないし、無理に刺激を求めたりしないで満ち足りていればそれで万事オッケーな訳であるけど、そうは僕の問屋が下ろさないらしい。

どうしても「もっと」楽しいこと、「もっと」すかれる人、「もっと」いろんな人に会いたいし愛され、認められたい!と感じてしまいます。(きっとこの気持ちが文末の表現変化に影響したのだろう)

無欲な自分と刺激を求める自分。仙人と芸術家が自分の中にいてとっても困る。

どっちかにしてくれたらもっと人生楽なんだろう。

みんな何かを押さえて人生送ってるんだろうか?

よく耳にする僕に対する評価で「自由に生きてるよね」という事があるが、僕には到底信じられない。かなり抑制して、一般人の仮面をかぶり(汗でずれるけど)精一杯社会に合わせようとして生きているのに…だから僕は外国にいることが比較的好きなのかもしれない。本当に基本的なことさえ出来れば、よっぽどのことが無い限り殺されたりはせず、「ああ外国人だからしかたないよね」で片付けてもらえるからだ。しかし、ここ数ヶ月フィンランドに住んで、もっと深く理解してほしい!僕を発信したい!と面倒な欲望を感じ始めているもの確かではあるが。

でも結局、「めんどくさがりな自分」(最強キャラ)が出て来て何もせずにだらだらと時間を過ごしてしまう。そのことに後悔してみたりもする。そんな状況の時、僕の仙人は遠くの方に行ってしまっていて姿が見えない。

この後悔がどうしようもなく強くなり、胸が締め付けられるようになると、仙人がふと現れて、神に祈るよう要求してくる。
そうすると宇宙は広かったんだと気がつき、まあ楽になる。

いま自分の主な心の動きを考えてみたけど、我ながら堂々巡りをしているなーと感じる。
そしてこんな風に考えていたことはすぐに忘れてしまうのである。

お気楽なのか、繊細なのか、単なるめんどくさがり人間なのか。

忘れないためにここに書いておきたい。

2014年1月16日木曜日

満月

満月がとてもきれいだ

昼間おさぼり気味の太陽とちがって

月はてっぺんまで登って来てくれる

白い雪に跳ね返る白い光


うっすらと浮かび上がる森


たき火を焚いて、踊るかげ


透明である、不安と安心


冷たさの、心地よさと痛み

2013年12月11日水曜日

あいまいさと無責任と信仰

今日初めてムーミンの博物館に行ってみた!そこにあったパンフレットに載っていた、良い言葉。好きな感覚だな。


"Ajattelen juuri parhaillaan revontulia. Ei voi tietää, ovatko ne olemassa vai näkyvätkö ne vain. Kaikki on hyvin epävarmaa, ja juuri se tekee minut levolliseksi." -Tove Jansson, Taikatalvi, Tuutikki

「オーロラって、本当に存在しているのか、それとも見えているだけなのか、よくわからないなあ……。ものごとって、すべて、とてもあいまいなのよね。でも、だからこそわたし、安心していられるの」(たぶんムーミン谷の冬より引用)

“All things are so very uncertain, and that’s exactly what makes me feel reassured.” - Too-Ticky from Tove Jansson’s Moomin books



(パンフレットは最後の部分だけだし、言葉が若干違うけど、wikiに載っていたのを転載)日本語、英語もネットから拾い集めた。便利な時代…

ここまでFacebookに書いたことのコピペです。

この感覚、安心できる感じとても共感できるし、いいなーって思う。

それと同時に最近ってどんどん効率化されてそういうあいまいなことって意味の無いこと価値がないことのようになされているのかな?と一瞬考えた。

でもそれって、僕がただあいまいさに溺れることで無責任な自分を正当化させたいだけ?とも考えた。

最近出来ないことが多くてもどかしい。経験上ここで踏ん張れば成長できるんだろうけど、つらいからあきらめちゃう。




そんな次元とは違うことなのかな。このあいまいさって。あいまいさに身を委ねることって。

ヤンソンさんが言っているあいまいという意味、これは全てがきっちりしていて分かる状態の反対のことを言うのだろうな…英語のuncertainに近い感じ?

きっと前半で語った責任とかそういう薄っぺらいことではなくて、オーロラみながら言ってるんだから世界の認識的な話だろうな。

物事はとてもあいまい、不確定、不確実。
だから安心できる。

あるかないか分からないものにゆだねる。だから安心できる。

2013年10月14日月曜日

最近のツイッター炎上って・・・

なんかひどすぎるなと感じます。



馬鹿をやっている人だけでなく、それを制裁しようとする人・・・



ネットに公開し(密告)、制裁をする(店が閉店したり・・・)。




これって私刑じゃない?


とおもって検索してみたら、すでに書いている人いました。



インターネットと「私刑化」する社会

藤代 裕之 | ジャーナリスト
http://bylines.news.yahoo.co.jp/fujisiro/20130626-00025974/



そしてこの記事の中には糸井さんの2007年の予言のような記事のリンクが

「屁尾下郎」氏のツッコミが世の中を詰まらせる
糸井 重里
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20071023/138300/?rt=nocnt


 なるほどねー

2013年8月13日火曜日

印象的な話(バルト)

〜BBQで〜
ドイツ人男子学生がラトビア人男子学生にむかって
「フィンランドでマスター取るんだ!なるほど。で、卒業したらどうするつもりなの?就職?」

ラトビアの彼
「わからないし、決めてないね。そんなこと決めても将来、国、政府、自分の周りがどうなっているかなんて全く予想できないからね。ドイツ人は計画できる人生なんだろうね」

ドイツの彼
「うーん。そうかもね、でも僕は社会学をやってるけどお金にならないし、将来の見通しはないなw」

ラトビア
「じゃあ、ラトビアに来ると良いよ!」

一同
「笑」

2013年6月2日日曜日

人類学・生(なま)・アート

深夜Twitterであらぶったものを転載しておきます。後からまとまったものを書くかもね。


2013年5月10日金曜日

18歳のときの文章が面白かったので再録

このブログの過去倉庫を見ていたら、18歳(いまでは遠くに感じる)の時に書いた変な小説を読んで笑ってしまったので再録。

ICUにまだ入学していない頃の文章だ。
若いなって思う。


ここから

「小芝居」

「あら、ごきげんよう」
「お久しぶり!京子は元気だった?」
「ええ、元気過ぎて、千葉まで私のランボルギーニでボランティアに行ってきたわ」
「そうなの!すごいわね〜」
「コレがその時の写真よ」
「うわー京子って趣味変わんないわね。エルメスのガーデニングブーツとかw」
「いいじゃない!豊かな者は消費すべきでしょ?」
「そうかもしれないけど…全身ブランドで固めなくてもいいんじゃないの?」
「ふっ、アナタはどうせ買えないから僻んでるだけでしょ?」
「はぁ?違うわよ。私は、そんなものに価値を感じないだけよ」
「強がっちゃって。武子の悪い癖よ」
「で、なんで京子がこんな田舎にいるわけ?」
「ちょっと、新鮮な空気でも吸おうかと思ってね…」
「ふーん。優雅だこと。じゃ、私は息子を迎えに行く所だから。せいぜい楽しんでね」
「あ、武子、実は……」
武子、自転車で颯爽と去る
「はぁー行っちゃったわ」
「これ、あげようと思ってきたのに…」

京子の手には1キログラムの金塊が握られていた。

2013年2月26日火曜日

高校時代の辛い思ひで

高校自体に行くことでかなりメンタル鍛えられていたけど、もっとも精神的にきつかったのはやっぱり、公文式に通っていたころだろう。

僕はどうしても計算ができなかったし、コツコツ計算練習することが嫌いでできなかった。

小学校から算数はとても苦手だったわけだが(ほかの教科は100点なのに算数だけ50点台とか)
小学校で50点はやばい。

でもどうしても計算練習が苦手で、ごまかしながら、地元一の進学校に入ってしまった…

数学だけは最底辺の生活。

半分あきらめていたけど、高校は国公立行かない人は非国民って感じだったので、
ある程度のレベルの大学行くためには数学もできないといけなかった。

百ます計算ドリルとかも買ってみたけど、結局続かなくて、お金かけるしかないか…
と思い、公文に通うことにしました。


あー辛かったー


小学生でいっぱいの教室内に明らかにサイズオーバーな高校生…

しかも算数の最初の方やってるし。


小学生からめっちゃみられてた。今思えば。


当時は必死だったから、気にしないふりしてたけど。


辛かったなー


今の大学にに合格して、公文をやめることになったけど、あの頃ほんとに大変だったなあ。

2013年2月22日金曜日

SNSをちょっとやめてみる

静か-にいなくなるだけです。
物理的にもいなくなる(実家に帰る;ネット環境が悪い)
なんとなく疲れるので、しばらく離れていようと思います。

ただ、ブログは続けるよ!

僕はここの読者の人には一番やさしくしたいです。

2013年2月16日土曜日

伊勢丹!

最近、伊勢丹に出会う事が多い。
ここ三ヶ月ぐらいで3回は新宿伊勢丹に行ってると思う。よくよく考えると少ないけど、
自分にとっては多い。

新宿伊勢丹ってやっぱり他のデパートと違う。
(でもお弁当は大丸が好きで、お菓子は三越が好きで、パンは高島屋か三越に入ってるお店が好きです!)

なんかフロアの雰囲気とか、モノの配置、接客とか、

私たち、このモノ達が大好きです!が伝わって来て、しかもそれがうまく

東京的にアレンジ(洗練?)されていると思う。

あと、「似合う服」を見つけやすい気がするなー

特に男物の服とか、伊勢丹だとわがままがきく感じがする。


他の百貨店だとだいたいどこも「紳士服」っていうと入ってるものが似たり寄ったりしている気がするんだよね…
(おじさんっぽい?みたいな)


たしかに、原宿とか表参道に探しに行けばいいのかもしれないけど、
百貨店に集まっているからこそ見れるものってあるんじゃないかなと感じました。

2013年2月12日火曜日

筆不精

最近、ブログに全くアクセスして無かった。
というか、レポート以外で長めの文章書くとか久しぶりすぎる。
てか、いま、レポート積んでるのに、早く寝た方がよっぽどいいのに、こんなことしているのはなぜだろう。


えっと、最終更新日はいつ?.



2012年11月3日かー

思っていたよりも昔じゃないかも。

それからあったことを、まとめてみようかと思います。いっそのことだし。


 過去を振り返るのも時には必要。